ノアンデで多汗症も同時にケア

ノアンデで多汗症の悩みも解決!もう臭くない!

 

 

季節関係なく多くの利用者から「ニオイケアに欠かせない」として、親しまれているのがノアンデです。

 

これまでの制汗剤にない消臭力・持続性・安全性・さらに使用感の良さは、利用者らから絶大な人気を誇っているのです。

 

そんなノアンデなのですが、普段から汗をたくさんかいて仕事をしていたり、多汗症で悩んでいる人にとっては、「消臭効果も汗ですぐに流れ落ちたりしないの?」「多汗症でも問題なく使えるのかな…」といった、心配する声も聞こえてきます。

 

市販や通販で売られているデオドラント商品を試してきた人でしたら、一時的に効果があっても汗ですぐに流れてしまうからと言うことで「汗をちゃんと止めてくれるのかな…」と、心配する気持ちもよくわかるものでしょう。

 

それでも…そこでたどり着いたのがノアンデだったという人が多いのです。

 

結論から言うと…ノアンデは多汗症の人でも、持続的にしっかりと汗を止めてくるのです。

 

さらに、緊張すると汗が止まらなくなってしまうといった人も多いでしょう。

 

そんな人でもノアンデを塗った日はピタッと汗を止めてくれるのですから不思議です。

 

さらに、ノアンデを使い始めてからもう5ヵ月で、毎日継続して使い続けることでノアンデの消臭効果や持続力がどんどん向上していることを実感できるでしょう。

 

ノアンデは市販のデオドラント製品に見るような「パラベン」「アルミニウム」といった発がん性物質を一切含んでいないことも特徴です。

 

これによって、長期的に安心して使えることもすごく気に入られている部分なのです。

 

 

多汗症とは?

 

多汗症で悩む人は、人口の3%から4%と言われています。

 

特に、わきの下や、手のひら、足の裏、顔の周りなどに異常に汗をかく病気なのです。

 

このうち、日常生活をする上で、いろいろと支障をきたしてしまうのが、手のひらの多汗症といえます。

 

人と握手ができないこともそうですが、ノートや資料が汗で濡れて破れてしまうといったことも頻発します。

 

さらに、仕事で制限が出てしまうのです。

 

音楽家であれば、楽器をもつ手が汗で滑ってしまうとうまく演奏できません。

 

美容師であれば、ハサミが滑ってうまく使えないといったこともあるでしょう。

 

成長期に、治療を受けることなく悩みながら過ごしてしまい、中にはいじめの原因となった人もいるかもしれません。

 

また、不登校や引きこもりの原因となるケースもあるのです。

 

多汗症はたかが汗ではありません。

 

多汗症は、本人にとっては非常に辛い病気なのです。

 

 

多汗症の基準

 

多汗症の症状の重さは、3段階に分かれています。

 

軽度は、手は汗で湿っているのですが、光の反射を利用して見ないと、汗ばみが分からない程度です。

 

中等度になると、手のひらの汗ばみがはっきり見える状態となります。

 

この段階では、水滴まで見えてしまいますが、水滴がしたたり落ちる程ではありません。

 

重度になると、手のひらに汗の水滴ができます。

 

さらに、汗がしたたり落ちる状態です。

 

一度、手を握って開くと水滴がしたたり落ちるくらいです。

 

 

多汗症とワキガの関係

 

わきの下に大量に汗をかく、そしてそれが臭いというと自分はワキガではないかと疑ってしまうことでしょう。

 

さらに自分だけではなく、あの人はワキガでは?と疑ってしまうこともあると思います。

 

しかし、わきの下に大量に汗をかくという状態は、ワキガではなく多汗症である可能性が多いのです。

 

多汗症というとあまり聞いたことがない人も多いでしょう。

 

読んで字のごとくなのですが、汗を異常にたくさんかいてしまう病気なのです。

 

ワキガとセットで考えてしまう人もいますが、実はまったく別のものです。

 

多汗症の汗が出てくるのはエクリン汗腺といった汗腺です。

 

この汗は、無色透明のサラサラした液体です。

 

水分が99%で残りの1%が塩分です。

 

そのため、多汗症の汗に臭いはまったくありません。

 

ただその臭いのない汗が異常に多く分泌されてしまう病気ということです。

 

一方で、ワキガの汗はアポクリン汗腺から出ます。

 

これも本来は無臭ですが、成分は脂肪やたんぱく質が含まれているので、それが皮膚表面に出てくることで、常在菌やさまざまな雑菌と結びついてワキが臭となるのです。

 

 

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